ぴぴらいる鉄道事業部 トロッコ課!

1/1スケールで工作するのー。そして薪割り係で焚き火ステーキ係で、保線員で、お花担当ですっ!

ステーキ

焚き火ステーキ頂上決戦〜聖なる炎で時を超えろっ

〜前回までのあらすじ〜 クリスマスを狙って攻めてきた巨大な スケルトンロード ( スペアリブ ) を、何とか石窯の聖なる炎で浄化したライル一行。 だが、2021年は最後にして最強の刺客をライルランドに送ってきたのだった。 「くっくっくっ、この丑年の力…

焚き火ステーキ頂上決戦〜狂乱のリブロース塊との死闘

〜前回までのあらすじ〜 オーストラリアからの刺客、骨付きラムラックをラムチョップに一刀両断し打ち倒したライル一行。 だが、これは豪州からの猛攻の序章にしか過ぎなかったのだっ! そして… 「くっくっくっ、我が名はグラスフェッドリブロースキューブロ…

焚き火ステーキ頂上決戦〜ラムチョップvsベーコンソーセージ!

〜前回までのあらすじ〜 激安の殿堂『ドンキホーテ』の肉コーナーでハンバーグだねセットを発見し、お手軽ミートローフへの道を模索するライル一行。 だが、それは陽気なBGMに巧みにカモフラージュされた、恐ろしい帝国軍の罠だっだのだ! _人人人人人人_ …

焚き火ステーキ頂上決戦〜ベビーバックリブ石窯決戦

〜前回までのあらすじ〜 怒涛の牛フィレ一本買いを、見事に焚き火による焦がしバター添えで焼き上げたライル一行。 だが、そんな中新たなる強敵が骨と共に現れたっ! _人人人人人人_ > 骨と共に! <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄ 「なぜこんなところにベビーヴィシ…

焚き火ステーキ頂上決戦〜怒涛のヒレ一本買いの巻

〜前回までのあらすじ〜 璃月港で買い付けた冷凍マグロのカマを、見事に焚き火で焼き上げたライル一行。 だがそんな中遂に、召喚しておいた伝説の勇者が現れたっ! 「あ、貴方様はっ!伝説のヒレ肉一本物っ!」 怒涛のヒレ肉 激しい戦いの末に勝ち取った、冷…

焚き火ステーキ頂上決戦〜璃月港のマグロヘッド

〜前回までのあらすじ〜 開拓時代に想いを馳せつつ、テイワッドで捕獲した野生の豚ロースを出来損ないのプルドポーク、いやもとい丹念に焼き上げた特製チャーシューとして仕上げたライル一行。 そして我々は旅の途中の璃月港で、新たなる食材を見つけてしま…

焚き火ステーキ頂上決戦〜梅雨空の激闘ラムチョップの巻

〜前回までのあらすじ〜 世界政府の発令した4度目の緊急事態宣言。 しかし首領ガースーを操る、闇の力『ファイブリングス』に気付いてしまったライル一行。 血塗られた陰謀を打ち砕くには、ミートパワーによる攻撃力バフをかけておかなくてはいけないっ! 「…

焚き火ステーキ頂上決戦〜赤身の王とランプの精

〜前回までのあらすじ〜 ラムの塊肉を見事に焼き上げて、ゴールデンなウィークのMP補給を終えたライル一行。 だがそんな折、敵は新たなる刺客を送り込んでくるのだった! 「なにっ!あの赤身の王が自ら攻めてきただとっ!」 即席クリーク 先日サクランボが収…

焚き火ステーキ頂上決戦〜地獄のGWをラム塊肉でやり過ごせっ

〜前回までのあらすじ〜 あまりに無謀と言われていた、禁忌の牛ショートリブ、豚スペアリブからなる石窯ダブルヘッダー大作戦に果敢に挑んだライル一行。 だが、完璧な焼き加減と思われた骨付きショートリブが、一瞬の慢心により、悲劇の焼死体となって発見…

焚き火ステーキ頂上決戦〜恐怖の石窯ダブルヘッダー大作戦

〜前回までのあらすじ〜 煙と水の呪いに悩まされながらも、初春のソーセージの試練を見事に焼き上げたライル一行。 だが、そんな折に 「ライルー、これ全部賞味期限が切れちゃうよ?」 「えっ!えぇぇぇっ!しまった、奴らめ図りおったなぁぁぁ!」 ※自分で…

焚き火ステーキ頂上決戦〜ヒルチャールの巨大塊肉の巻

〜前回までのあらすじ〜 巨大ミートローフを完膚なきまでに石窯で焼き上げたライル一行。 だがそんな中、テイワットでは旧正月イベントが始まろうとしていた。 「まずいっ!原神を再開してボクもイベントに参加してガチャしなければっ!」 そうしてテイワッ…

焚き火ステーキ頂上決戦〜丑年のラムラック新料金プランの巻

〜前回までのあらすじ〜 牛バラ4kgを、石窯による全集中〜肉の呼吸で浄化に挑んだライル一行。 だが、温度計計測モード変更という妨害工作により、温度管理ミスを誘発してしてしまうのだった。 「結果的に、ライルランド史上最悪の超硬塊牛肉で、12年に一度…

焚き火ステーキ頂上決戦〜生ソーセージとの死闘の巻

〜前回までのあらすじ〜 強大な MP ( ミートパワー ) を誇るサーロインステーキを、見事に焚き火で香ばしく焼き上げたライル一行。 だが、そんなライルの前にとんでもない食材が姿を表すのだった。 「ぐぬぬっ!こいつの体内から未加熱ソーセージが出てき…

焚き火ステーキ頂上決戦〜焚き火で焼くサーロインステーキの秘密

〜前回までのあらすじ〜 傷みの早いと言われる投げ売りのイワシに飛びつくもの、帝国軍とファデュイにより仕組まれた罠にまんまとはめられてしまったライル一行。 だが鮮度と形を崩さずに、スキレットを使った見事な焚き火煮込みに仕立てたのだった。 そんな…

焚き火ステーキ頂上決戦〜ヒルチャールのラムラック、ライルランド風焚き火香草焼き

〜前回までのあらすじ〜 大量の挽肉を超ド級大型ミートローフに仕立て、かつ石窯と数々の省力化手法を駆使してスモーキーに焼き上げたライル一行。 だが、そんな原神冒険中のライルの前に 「これはヒルチャールの持っていた骨付き肉 肉塊っ!腐肉になってし…

焚き火ステーキ頂上決戦〜ビーフ肋骨界の頂点ショートリブと死後硬直の危機!

〜前回までのあらすじ〜 秋の味覚、 オータムソードフィッシュ ( 秋刀魚 ) を見事即席七輪で焼き上げたライル一行。 だが続いて現れたのは、ビーフ肋骨界の頂点に君臨する、ビーフの中のビーフ、史上最強の敵だった _人人人人人人_ >ビーフ肋骨界!< …

焚き火ステーキ頂上決戦〜リブロース将軍復活を阻止せよっ!

〜前回までのあらすじ〜 真夏のメガラムラックとの激闘を遂に制したライル一行。 だが、そんな最中に、ライルランド地下永久凍土に封印したはずの、あの悪魔が再び目を覚まそうとしていた! 「き、貴様はっ!帝国軍四天王の一人、リブロース将軍!」 「くっ…

焚き火ステーキ頂上決戦〜マグマ遺跡メガラムラックとの死闘の巻

〜前回までのあらすじ〜 巨大ポークを味付けグリルで鎮魂し、真夏の酷暑の中、貴重な勝利をつかんだライル一行 だがそんな、あの骨付き巨大肉塊幹部が姿を現した! 「き、貴様は、メガラムラック!」 「くっくっくっ、外はマグマ遺跡の熱帯夜。ライルめお前…

焚き火ステーキ頂上決戦〜雷雨の中のメガグリルドポーク

〜前回までのあらすじ〜 遂に敵の大幹部、メガミートローフを石窯に封じ込め撃退したライル一行。 そして 冒険者ギルド ( コストコ ) では、三元豚の大安売りが始まっていた。 「その塊肉、このボクが頂いたっ!」 だがそれが、ライルランド史上最大の危機…

焚き火ステーキ頂上決戦 ギガ盛りチキン五人衆を焼き尽くせっ

〜前回までのあらすじ〜 遂に分厚い脂肪に守られた、強敵ランプキャップを、解凍途中での脂肪吸引と聖なる炎で浄化したライル一行。 だが、その喜びも覚めやらぬ中、次なる刺客が現れたっ! 「四天王の一角、ランプキャップを倒しただとっ!くっくっくっ、ま…

焚き火ステーキ頂上決戦 嵐の夜とランプキャップとの死闘再び。

〜前回までのあらすじ〜 巨大なラムラック、薄切りビーフと次から次へと襲いくる敵を、聖なる炎で浄化したライル一行。 だが、そこへ、あの強敵が最悪のタイミングでやってきた。 「くっくっくっ、久しぶりだな。今度こそ貴様の息の根を止めてやる!」 「な…

焚き火ステーキ頂上決戦〜薄肉ジューシーな旨味の秘密っ!

〜前回までのあらすじ〜 厳しい戦いを繰り返し、遂に敵の大幹部を撃破して浮かれるライル一行。 だが、そんに安息の日々が続くと思ったら、大間違いだっ! 神秘の明かり 「こ、これはっ!」 「くっくっくっ、コロナ禍のなか何ヶ月待っても来なくて諦めていた…

焚き火ステーキ頂上決戦 呪いのバフォメット

〜前回までのあらすじ〜 極厚の 鎧 ( 脂身 ) を持つ不死身のランプキャップ。 二週にわたる死闘の末、見事に脂身を外して、極上に焚き火で焼き上げたライル一行。 だが、そんなライルの前に新たなる強敵が現れた。 「ま、まさか貴様は?帝国軍の最高幹部バ…

焚き火ステーキ頂上決戦 不死肉塊との死闘〜ビーフの美腐化を食い止めろっ

〜前回までのあらすじ〜 帝国軍の送り込んできた巨大ランプキャップ 果敢に分割しながら応戦するも、脂身と炎の励起で燃え上がる、太陽フレアに四苦八苦するライル一行。 激闘の末、一見決着が付いたかに見えたかに見えた戦いだったが… 不死の肉塊の弱点攻略…

焚き火ステーキ頂上決戦 打倒エンタープライズ級ランプキャップの巻!

〜前回までのあらすじ〜 帝国軍の恐るべし死の黒魔術『酸腐化』 そして、チョッピーノスープをその暗黒魔術から防ぎ、無事賞味期限内に鎮魂したライル一行。 「くっくっくっ、ライルよ。よくぞこれまでの我が下級将校の攻撃を耐え切った。」 「はっ!貴様は…

焚き火料理頂上決戦 リブフィンガーとの死闘!焚き火二刀流をマスターせよっ!

〜前回までのあらすじ〜 壮絶な機能回復訓練の末、ついに幻の秘術、爆速解凍術をマスターし、完全冷凍状態のヒレ肉を見事に焚き火で焼き上げたライル一行。 そんな折、ライルは 冒険者ギルド ( コストコ ) にてリブフィンガーなる肉塊を手に入れたのだった…

焚き火ステーキ頂上決戦!禁断の牛フィレ肉一本買いの巻

〜前回までのあらすじ〜 油断して焼き始めた、冷凍焼き鳥に手痛い洗礼を受けたライル一行。 そして、焦してしまった責を問われ、一週間の焚き火謹慎処分を命ぜられてしまうのだった。 だがその頃、塊肉界には四年に一度の狂乱の日々が訪れようとしていたっ!…

焚き火肉頂上決戦 牛タンバーグと薄切りステーキの猛攻の巻

〜前回までのあらすじ〜 ライルランドに突如として大量発生したビーフ肉。 次々と襲い掛かる、恐ろしい程の肉塊を、聖なる炎で浄化するライル一行だったが、その影にはあの圧倒的な力を持つ肉がっ! 「ま、まさか!この大量発生を仕組んでいるのは、あの十二…

逃亡肉を捕まえろっ!焚き火のステーキの宴2

〜前回までのあらすじ〜 突如として異常大量発生したビーフ肉。 閉店の相次ぐいきなり系ステーキからの逃亡肉と当たりをつけ、次々と焼き落としていくライル一行だった。 そして今日も、逃亡肉と思しき彷徨う野良ビーフを発見したっ! 「よーし!ヒレ肉を捕…

焚き火ステーキ頂上決戦〜いきなりステーキ肉の逃亡!

〜前回までのあらすじ〜 遂に念願のクリスマスチキンを手に入れるも、痛恨のミスで台無しにしてしまったライル一行。 だが、そんなライルランドの内部事情はお構いなしに、どこからともなく敵肉はやってくるのだ! _人人人人人人_ > 敵肉? <  ̄Y^Y^Y^Y^…