ぴぴらいる鉄道事業部 トロッコ課!

ぴぴらいるが自宅の庭に15インチのゲージのトロッコ軌道を敷設する苦難の道のりを描いた感動のドキュメンタリー

自走トロッコと阿里山の古文書

台風の暴風すげかったよ。 でもふと外を見るとトロがいない… 「えっ?トロ自走できないのに何処行ったんだろ…」

で外に出て探して見ると。

「ほぇー!数メートル移動してる。クララが、クララが立ったわ、そんで歩いたわ!」

そんな先日、本屋で貴重な新刊古文書を二冊発見したのだっ!

阿里山 阿里山

軽便賛歌 軽便賛歌VII

でもシリーズではこれが一番ハートを奪われたのね。 基隆 基隆

あとトロッコ資料としてこの辺はよかた。

ふとamazonで大好きな本見たら今はもう絶版なのか!

半径2.0mってすごいよねぇ。

実は小川精機から3.5インチの木曽のBoldwinのライブスチームが出てて超欲しいんだけど、最小通過半径3.8mも必要なんだ…3.8mのカーブだとレイアウト制約が強くてうちじゃ無理だぉ。

小川精機の木曽のボールドウィン