ぴぴらいる鉄道事業部 トロッコ課!

ぴぴらいるが自宅の庭に15インチのゲージのトロッコ軌道を敷設する苦難の道のりを描いた感動のドキュメンタリー

ハウルの動く城とオームの群れ

このところ夜な夜なペーパークラフトにかかりっきり。前から作りたかったんだけど、絶版で入手出来んかったのね。

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ちまちまとこいうのカッターで切ってはセメダインCでくっつけて

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でこんなんできましたけど。

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 でもまだ家がいっぱいあるの…

もうセメダインCの消費量がハンパない。この村のホームセンターに売ってるセメダインCはボクが全部買い占めちゃうかも!

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むー、それにしてもまだ先は長い感じだし、なんか地味だなー。

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外作業したいけど雨だしー。

 

でも、焚き火は大丈夫!だって屋根付きの野営地があるから!(`・ω・´) シャキーン

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この間手に入れた楽しそうな本とともに着火!

※本は焼かないよ

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「そしておじいちゃんの思い出の椅子をおもむろに燃やす!」

「え、ライルさんそれ燃やしちゃっていいの?あわわわ!」

「ふふふ、思い出もろとも消し去ってくれるわ!」

 

否、地面に置いてあって虫がつくから防虫効果を狙ってのことなんでしたー(`・ω・´) シャキーン

 

で軽く焦がしてると、煙を嫌がってワラワラと隙間から出てくる木に取り付いて潜んでいた虫ケラども

「オームが怒りで我を忘れているわ!」

「ライルさんや、それはダンゴムシじゃて…」

「なんて立派なオーム!」

「ダンゴムシ…」

 

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そして焼けた!

 ※オームじゃないよ。

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まあステキ!

※ダジャレじゃないよ。