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ぴぴらいる鉄道事業部 トロッコ課!

ぴぴらいるが自宅の庭に15インチのゲージのトロッコ軌道を敷設する苦難の道のりを描いた感動のドキュメンタリー

春の錆レール祭り

皆様(草ぴー)の熱い声援にお答えして、ここに全国の錆レールファン(草ぴー)のための、春の錆レール祭りを開催する事を宣言しますっ!

まずは〜エントリーナンバー1 「春の大トロさんと錆レール」 うーむ。春の明るい陽気とは裏腹に、使われなくなって佇む感のトロッコと錆レールの組み合わせ、何とも言えない郷愁を誘いますよねっ(๑>◡<๑)

続いては〜エントリーナンバー2 「遥かなる錆レール」 線路はね、🛤続くよどこまでも〜なんだけど、だがしかーし!続くはずの先は草に埋もれてるし、本当は続いてないんじゃない?(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

さらにー 「春のクロッシング 西日に照らされたクロッシング。いやーここの調整は大変だった。その膨大な作業工数を考えると、隙間だらけで工作精度の低いポイント一つでも味わい深い光景なのですっ。隙間があるからこそ通過時にカタンカタンと音が鳴るのです(`・ω・´) シャキーン

そして、 「草ボーボー」 もはやタイトルに草しか入ってないほど、緑の勢力が強い。そしてあたかも建設途中で投げ出されたかのような適当な車止めががが

ここは配管通してから敷設をするつもりなだけで、投げ出して本当に廃線になったわけじゃないからねっ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

そして今日、遂に帝国軍の刺客の虫型モンスターにやられて枯れたオリーブたんを泣く泣く自ら切った(ToT)
たしか家を建てた時に植えて、せっかく大きくなって花も咲いて、後は実をつけるだけだったのに…(´・ω・`)ショボーン
そして全米が泣いた(当社調べ)

ひょっとすると、この結婚相手として植えたものの先に枯れたチビオリーブ「ランラン(仮名)」もこの帝国軍のモンスターにやられたのかも知れないな。くそっ、どこまでも卑劣な帝国軍め許さないぞっ!

まてよ、ランラン自体がトロイの木馬。敵の回し者なのか?!まさかお前はイスラミックステートかっ!