読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぴぴらいる鉄道事業部 トロッコ課!

ぴぴらいるが自宅の庭に15インチのゲージのトロッコ軌道を敷設する苦難の道のりを描いた感動のドキュメンタリー

悪のJR教団の敵情視察

悪名轟く『JR』、それは『J:邪悪な、R:レールウェイ』の頭文字なんだけど、昼間に敵情視察に行って来たんだ。

 

「なに?JRは邪悪じゃないって?」

 

でもこれはライルの世界の話だから、腫れ物に触れない様にそーっとしておいてね(๑˃̵ᴗ˂̵)

 

「なにっ!ライル自身が腫れ物だろうって?くー、おまいら呪い殺してやるわっ!」

 

ヤバス!ダークサイドに飲み込まれかけたよ…ほっとけ!(๑˃̵ᴗ˂̵)

f:id:pippirail:20161211011410j:image

まずはライルとトロの出会った車庫ね。やつらこんなしっかりしたもの作って!一体いくらゴールド積んだんだよ。

これはそんじょそこらのゴールドじゃ作れないよ、きっとウルトラゴールドだよ。

 

f:id:pippirail:20161211011534j:image

そしてポイント!

f:id:pippirail:20161211011614j:image

がっ、

f:id:pippirail:20161211011654j:image

そんなっ!

f:id:pippirail:20161211011752j:image

やつら事前にクロッシング部分作って、予備に置いてやがる!

「なんて保線員想いのやつらだ!」

f:id:pippirail:20161211011907j:image

「レールの太さも半端ない!こんなの太いのライルの力じゃ太刀打ちできないよ!」

f:id:pippirail:20161211011939j:image

 

でもひょっとしてさっきのは引き込み線用の特殊分岐でこっちが普通のポイントかも。

f:id:pippirail:20161211012033j:image

おお、

f:id:pippirail:20161211012051j:image

よくよく見るとモノホンはすげえっす。

 

ただただJR:邪悪のレールウェイ教団の底知れぬ技術力に驚くライルであった。

 

「JR教団め、奴ら只者じゃない!舐めてかかるといけないな!」

 

書いてるうちにいつのまにかJR=『悪の教団』の位置付けになったらしく…(´⊙ω⊙`)

 

続く。

 

明日はファンタジカルライト作りたいのと、村人のベット制作を頼まれてるからあまりレール作業できないかも知れない…

解凍しちゃったラムの塊肉も焼かないといけないし…

 

それにJRダンジョンに潜入捜査した時、どこかで風邪トラップを踏んだのかも知れない。

 

なんかの喉に『悪の呪い』がっ.°(ಗдಗ。)°.