ぴぴらいる鉄道事業部 トロッコ課!

ぴぴらいるが自宅の庭に15インチのゲージのトロッコ軌道を敷設する苦難の道のりを描いた感動のドキュメンタリー

ドローナイフと雨中の焚き火

今日は夜中から雨のつもりだったのにもう降ってきた…(´・ω・`)ショボーン

でも大丈夫!ボクには屋根付きの野営地があるから、早速火起こし開始だよ!もうね、屋根付きのファイァースペースは全世界の焚き火ファンの方々にオススメしたいっ!

「いつ焚き火するの?今でしょー!」

でだいぶ降ってきたけど、

「ファイガ!」

で着火済んだら、アーマーゾーンusaから召喚したとっておきを開封の儀!

「おいっ!それはついでに頼んだ奴だろ。で、本命はどうした?はあ?別便で送るだと!」

てか、アマゾン。アメリカからのこのスペースいれての輸送コスト考えようよ…

中身はというとシャキーン!

「残念でしたー、ログの皮むき用の中国製のプレスのドローナイフでした〜」

でもこういうのホムセンでも見かけないし、あっても高いんだよねぇ。ニーズがないんだろうなぁ。こいつの切れ味は置いといて…

カバーが流石になんなので、今度革で作るかな。そっちのが高くつきそう…(´・ω・`)ショボーン

気をとりなおして、岩魚焼いてくよ〜。あれ?イワナって聞いてたんだけど、虹鱒だった。

そして今日はこんな事もあろうかと乾かして置いた桜の薪でスモーク気味に焼いていくよ〜。

で大好きな川魚❤️
イメージとしては串を立てて焼くんだけど、それだと体液が串伝いに落ちてきて汚れるんだよねぇ。かといって網焼きは主義じゃないし。で編み出したのが。この水平焼き。

ナスと、ソーセージも焼きあがってきた。ニジマスは水分落ちていい感じ。で、ここから立てればいいんじゃないかなぁ。

ほらっ、この通り。最初から立てると焼きにムラが出来るんだよねぇ。ボクのここ数年の研究成果なのら!

そしてまじでスモーク気味でうまい!

そして終盤

今日も良い火だった…(´・ω・`)ショボーン

選民政治と線路遺産復興への道

こないだね、珍しい線路遺跡を発見したんだ!もうコーフンだよ。 おお、上下が対称。 止め方も独特。 で更に枕木も線路も半分バラストに埋まってたらしい… ビバ、線路遺産。

さて、ボクの線路遺産も復興に向けて薪を割っていかないとっ!

そして現状がこちら…

レール埋まってるし(´・ω・`)ショボーン

やったるでー!
だが、そこに立ちはだかるケヤキの重装甲部隊。

「くそっ、固すぎて歯が立たない…。こうなったら、選民政治もやむなし!」

「貴様、どこの種族だ?」

「ナラ族でごぜえます。」

さくら組にございます。」

「うむ。通ってよし!」

ぱっかーん!

「貴様は?」

欅坂46でごぜえます。」

桐谷美玲にございます。」

「名がなんであろうとお前ら部族は通さん!即刻立ち去れっ!」

ヒィー

「そこの欅坂メンバー!お前は見込みがありそうだ。通ってよし!」

お、薪棚三号機も満タン。

そして超片付いた。運行可能になっちゃったよ!(๑>◡<๑)

ここで草ぴーに業務連絡

ポイントの発掘が片付いて思い出したんだけど、ガイドレールとかの短いレールの髷が、もとい、曲げが鬼門だった。

短いレールはベンダーの支点ギリギリが曲がらないから、長い状態で曲げてから切らざるを得なくて後の調整が効かないだよ…

ポイントの番手緩めにして、片側は直線にしとくと調整がしやすいと思うよ。(๑>◡<๑)

ボクのみたいなポイントだとスラックも現物あわせだし、脱線もしやすいし…(´・ω・`)ショボーン

今日は涼しいから朝から薪割りに精を出したよ。

絵付きタイルのレリーフと魔女の森

この間ね、会社の近くのアンティーク屋さんを覗いてみただよ。

馬に乗った騎士像付き時計やら、ヴィーナス像やら、まぁ色々置いてあったんだけど、その中でもひときわ目を惹く一品が!

「おー、絵付きタイルのレリーフ!いい仕事してますねぇ〜」

絵付きタイルが額縁風の枠の中に9枚並べてあって、一枚の絵になってるの。

「お値段は〜、ジャカジャン!」

「5800」

おー、えー?こんないい仕事してるのに5800円なのっ!もー即決じゃん。(`・ω・´) シャキーン

「おばちゃーん。これ5800円なの?」

「うふふ、お客様。桁が大きくなるからゼロ取ってあるんですのよ、ウフフ」

「へ?」

ゼロが取ってあるんですのよ?だと。意味わからん。

ははーん。

「ドル建てでセントが書いてない的な?」

「いえ、お客様。円建てでゼロが3つほど書いてないだけでございますのよ。うふふふ。」

へ?

「円建てで、ゼロが3つ書いてないとは、そちもまた異な事を申しおるな。わはは。」

ライルは思わず殿化してしまった!

「ですのでお客様。単純に値札にゼロを3つつけた金額ですわ。オホホホホ。」

げ、てことはだよ。

「では鑑定額お願いします。」

「一、十、百、千、万、十万、百万…」

580万かー!ふーん。

えっ?いまなんつった?

580万円なの?
てか、そんなもの床に無造作に転がしとくなよ!

オーマイガッ!ジャパンにそんなルールがあるなんてキイテナイヨー。

それに周りのものみんな100万越えのアンティーク!うっかりリュックを引っ掛けようものなら余裕で死ねる。

ひぇー、恐ろしい魔女の森に迷い込んでしまった。完全アウェーだ。殺される〜!

「お客様。またのお越しをお待ちしておりますわ、うふふふふふふふふふふふ〜〜」

という事件があってだな…(๑˃̵ᴗ˂̵)てへぺろ

そして工作の神様が降臨なされての、突然のお絵描きターイム。

こんなん描けましたけど。

うちにある割れたテラコッタのタイルと、こんなこともあろうかと買って置いた安い時計のムーブメントだけ使って作れそう。

そうそう、後で調べたら、レリーフは凹凸付きのやつなのね。

じゃ絵付きタイルの…なんていえばいいんだろう?

試運転と肉祭り魚祭りの巻

そうだ、先週の肉祭りも報告してなかったね。

いやー、あれは凄かった。

まずは火を入れてーの

で、当日お肉のラインナップで、4cm厚のTボーンと、長さ50cmのスペアリブなのです。スペアリブは流石にデカすぎて二つに切ったお。

そして、暖めて置いた石窯にスペアリブを投入!

マツコと2時間。いや、待つこと2時間!

ひゃー、焼きすぎたかもっ!
いや、この焦げ具合が絶妙ですな。

続いてTボーンステーキ投入!

その後タンだの、ソーセージだのも出てきて、ちょっと焼きすぎたかも…(´・ω・`)

てーのが、こないだの話。

で今日は秋の味覚といえばこの魚祭りでしょ?社長! 秋刀魚ドーン!(`・ω・´) シャキーン

ついでのコマイも投入。

うん。秋はいいよねぇ〜。

ライル「ふっ、夏に焚き火やるのはトーシローなのさっ!」

劇的ビフォーアフター!

近くの「すき家」って紅生姜丼屋さんに行ったついでに、骨董市にでかけたら、もう撤収始まってた…

「あー、遅すぎたー!だか撤収途中の売れソコナイな品々にこそ逸品かあるっ!」

で最初、船舶灯に目をつけたんだけど、ちょっと高すぎた…(´・ω・`)ショボーン

諦めて帰ろうとしたそのとき、ライルの目に飛び込んで来たのは鹿の角。ʕʘ‿ʘʔ

「すげーいらない…」(ㆀ˘・з・˘)

はっ、たがもしや、野営地に置いたらそれっぽいんじゃ?

「おいちゃん、これいくら?」

「もう片付けてるから2000ベリーでいいぞ。本当は4000ベリーなんだけどよぅ。」

本当に元値が4000ベリーか怪しいところだけど、まぁいいや。

ライルさんお買い上げ〜!

あー、なんかすげー無駄物買いした感じもするけど…

こないだも、ついタイムセールでドローン買っちゃたけど、村人に見つからないように隠しているというのに…

でやって来ましたよ。僕の野営地に。

「あ、そうだ。死んだおじいちゃんとの思い出の品を大切に使ってくれって言われてもらった丸太椅子があったな。」

おお。なんかいいよ。

鹿骨のブルックさんはこっちに移動してもらってと…。違うか、チョッパーか?」

そして

ちゃんちゃん、ちゃんちゃん、ちゃんちゃん、ちゃんちゃん、ちゃー。ちゃらららー♫

ナレーション『なんということでしょう!匠の選んだ骨董品を並べただけで、昔懐かし系キャンプ場の焚き火野営地となってしまったではありませんかー』

『焚き火場と石窯の間には、匠による鹿の角が並べられて、まるで荒くれ者の野営地のよう。綿密な設計と計算された耐震強度とは裏腹に、舞うように張られた波板が、嵐の夜には盛大な音楽を奏でます。』

『匠の粋な計らいで、今は亡きおじいちゃんとの想い出の品が並べられていました。天国のおじいちゃんもきっと喜んでいることでしょう。』

♫〜fin〜

煙突王にボクはなる!

ボクの村にある煙突を数えてみたよ。

「まずはいきなり初登場のお二人です。タイトルは山賊野営地の双子の煙突シスターズ!」

「それと手前のソロ煙突は石窯煙突!」

うん。三塔で並ぶととてもいい絵だよ!煙突の数え方はこれであってるのʕʘ‿ʘʔ

そしてー、

「最近出番のないチムニー兄弟!」

「そして、冬の暖房といえばこの人!夏はスズメが潜り込むのでお馴染みの薪ストーブ煙突」

「そして最後の45mmのライブスチームのサドルタンクさん。このところ火が入ってないですね…」

うーむ。ここまでで、記録更新の7本か。今回のが二本なのか一本なのか微妙だけど…

さて、遡っての煙突製作だよ。

くるりんぱしてと、穴をあけたら、リベット打ってと。

そして仮組み。おお、いい感じ。

でなぜか分岐を引っ付けて。

そいつを屋根へ。

色をぬったら秘密兵器の出来上がりーー!

へいっ、お待ち!

そして怒涛のバーベキューに突入っと。

イケてる煙突、イケてない煙突

今日は大バーベキュー大会が開催されるから、山賊の野営地の煙突を仕上げちゃうよー!

さあ、張り切ってやっていこー!

線路並べてと、耐熱スプレー。

線路があるといろいろ使えて便利だよねヾ(・ω・o) ォィォィ

乾くの待つ間に煙突位置決めて、ホルダをビス留めっと。

そしたら、煙突穴の位置をけがいて

「チェストー!」

こんなんで開くんかな…

お、センターはわかる程度に空いたので、今度は危険手当のでない高所作業に突入だっ!

うーむ。このバラバラ感。見事だ。

そして、ブスリと鉈を突き刺した!

メタルスライムは大ダメージを受けた!

更にライルはシザーで穴を広げた。

メタルスライムは様子を伺っている

更にライルはメタルをめくった!

メタルスライムは倒れた!

ライルはメタルスライムハンターの称号を得た!

と、そんなこんながありまして、こんなん空きましたけどー!

ナイフ一本で意外とイケた事に自分でビックリ‼️

そしてー、その太くて硬いものを穴にブスリと突き立てたのだった!(`・ω・´) シャキーン

続く。